
不動産関連の比較査定サイト「リビンマッチ」を運営するリビン・テクノロジーズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:川合 大無、証券コード:4445)は、「リビンマッチ」を利用した30歳以上の男女全国126人を対象に「不動産事業者のイメージ」について調査を行いました。
不動産事業者のイメージは相変わらず良くないですね(≧Д≦)
イメージ中にはお褒めの言葉もありますが、マイナスのイメージが多いですね。

ここ3年のイメージ結果を見てもあまり変わっていないことが分かります。
良いニュースより悪いニュースのが取り上げられることが多いので、ある程度は仕方ないとは思いますが、未だに旧体質な事業者が多いのが根底にあると思います。
最近新たに企業した事業者には、こういった風潮を変えていこうと考えている若い経営者も増えてきています。当社もそのうちの1つです!
例えば、会員登録しないと物件の情報を公開しない事業者などもありますが、当社では会員登録一切不要で全ての物件を公開しております!

良かったことの回答で「対応が良かった」という結果が多いのを見ると、やはり接客が重要ということがわかります。
人対人ですから、接客対応によってはこの担当は合わない・なんか嫌・レスポンスが悪いなどあると思います。
この回答結果は、世の中がネット社会になっているとはいえ今後も変わることはないのではでしょうか。
当社は家族経営のアットホームな雰囲気で、家族経営ならではの情報の共有、迅速な対応を心がけております!

イヤだなと思った行為の「悪いことを事前に教えてくれなかった」という回答については、わざと悪いことを伝えずに買わせようとする事業者もあるからだと思います。
当社では良いことはもちろん、悪いことも知りうる限りはお伝えしております!
どうしてもお客様の悪いと思う点を、当社側は悪いと思わないというズレも生じてしまいます。
このズレを無くすためにも、お客様とは密にお話をしてより良い物件をご紹介できるように努めて参ります!
出典:<調査概要>「リビンマッチ調べ」
■調査期間:2019年8月31日~8月23日
■調査手法:インターネット調査(任意でアンケートに回答)
■集計数:「リビンマッチ」を利用した30歳以上の男女全国126人


